さいたま市障害者グループホーム

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Neoホームブログ

2025.08.12
夏バテ。。。

こんにちは(/・ω・)/

Neoグループホーム’Sです!

まだまだ暑い日が続きますね (+o+)

社員N氏(アラフォー、やせ型)は絶賛干からびております。。。

そこで今回は、夏バテに効く栄養素や食べ物について紹介します!

ビタミンB1には炭水化物をエネルギー源に変える役割があり、疲労回復効果に繋がります。

ビタミンB1は豚肉、うなぎ、玄米、大豆、そら豆などに多く含まれています。

ビタミンB2はビタミンB1と同様に、炭水化物をエネルギー源に変える役割があります。

青魚、レバー、牛乳、卵などに多く含まれています。

ビタミンCは体内で作ることができず、食事から摂らないとならないため

不足しやすい栄養素です。

ビタミンCはパプリカ、ゴーヤ、キウイ、ジャガイモなどに多く含まれています。

免疫力や日焼け防止のために、しっかり摂取しましょう!

クエン酸は胃酸の働きやたんぱく質の吸収をサポートする役割があります。

また、「乳酸」と呼ばれる疲労原因物質を体外へ排出する働きもあるため

疲労回復効果も期待できます☆彡

クエン酸は柑橘類やキウイ、酢に多く含まれています。

たんぱく質は筋肉や血液のもとになる栄養素です。

たんぱく質は肉や魚、乳製品、大豆製品に多く含まれています。

食欲がなくても、食べやすい冷奴やゆで卵で摂取すると良いです!

アリシンはビタミンB1の働きを助ける栄養素です。

ネギやニラ、ニンニクなどに多く含まれています。

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納豆やオクラ、とろろなどネバネバ食材を入れることで、ビタミンB1やビタミンC、たんぱく質が

摂取できます。

どんぶりの真ん中に卵をポンとのせるのもイイですね!

ゴーヤを豚肉や卵と一緒に炒めて、たんぱく質、ビタミンB1やビタミンCを摂取できます。

ゴーヤの苦みが苦手な方は、下処理で塩もみや湯通しをするとよいそうです。

暑い時こそあえて汗をかきたい方にオススメです!

ナスやトウモロコシ、パプリカなど夏野菜をたっぷり入れると

ビタミンCなどたくさんの栄養が摂取できます。

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↑写真の料理は、すべて社員N氏の手作りです(☆▽☆)

どれも美味しそう~~~~~

他にも調べてみると、とてもたくさんの夏バテ対策レシピが紹介されています!

皆さんも夏バテに効く栄養素を摂取して、暑い夏を乗り切りましょうねっ(≧▽≦)/

それではまた(^□^)ノ~~

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